六甲1号のページ

鉄道趣味の個人資料館と、あちこち出掛た模様をお送りします (旧・出撃にっきを統合)

今年度のJRのポイント交換は

 毎年2~3月の年度末になってくると、JR西日本東日本のポイント交換て何を貰おうかと悩む時期ですが、昨年度からJR東日本はポイントの有効期間の計算方法が変わり、年度末で無理矢理交換しなくてもよくなりました。

 今回はJR西日本のみポイント交換をすることとし、どれにするかアレコレ悩んだ結果、結局ステンレスのボトルにしました。何本目やねん!
 ステンレスボトルは以前の記事に書いたのですが、Suica®デザインのが2本交換で貰ってますが、いずれも300mlサイズで、500mlサイズの物は20年ほど前にイオンかどこかで買った物が側面が擦り傷だらけであるのみなので、今回THERMOSのやつですが、色合いのいい感じのが出ていたのでコレに決めました。
 しかも品番が何と、"JNR-500"という、国鉄500系?みたいな品番で、国鉄ファンには堪らないですな。
 一方JR東日本のビューサンクスポイントですが、2018年の利用額は出撃が減った中でも15万円弱利用していて、これは東日本に住んでいて定期券で利用するならともかく、西日本の住人で仕事で出張とかでも使用しない、全くのプライベートの利用でこれ程の額ですから、そりゃもう私はJR東日本から感謝されるわけです。但し、1年分の明細を調べてみたら、そのうちの\9,500分は近鉄特急のチケットレス特急券購入で利用していました。つまり 近鉄特急 に乗ってもJR東日本から感謝されるわけです。
 その感謝のサンクスポイントの交換は、点数がもうちょっと溜まってからにします。